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【研修会】大切にしたいきょうだいの気持ち~家族と支援者で学ぶ きょうだいへの理解と関わり~
病気や障がいのある子どものきょうだいは、さまざまな思いを抱えながら成長しています。きょうだいの気持ちを知り、家族や支援者としてできることを考えてみませんか。 ご家族をはじめ、きょうだい支援に関心のある方ならどなたでもご参加いただけます。 ■ 研修名 「大切にしたいきょうだいの気持ち~家族と支援者で学ぶ きょうだいへの理解と関わり~」 ■ 内容 講師 茨城県立こども病院 ①「きょうだいとして育ち、医師として伝えたいこと」 総合診療科 医師 塚田 裕伍 先生 ②「きょうだいの心に寄り添うために」 臨床心理士 鎌賀 千尋 先生 ③「病院におけるきょうだい支援の実際」 チャイルドライフスペシャリスト 松井 基子 先生 ■ 実施方法 Youtube 限定配信によるオンデマンド研修 ※配信期間中、ご都合のよい時間にご視聴いただけます。 ■ 配信期間 令和8年10月6日(火)から令和8年12月1日(火)まで ■ 参加費 無料 ■ 時間 60分程度 ■ 申込方法 11月27日(金)までに、下記申し込みフォーム、もしくは QR コードよりお申し込みください。...
21 時間前


映画『杳かなる』上映会(バリアフリー字幕付)&佐藤裕美さん講演会 開催のお知らせ
「私の声を奪うな 私をいなかったことにするな」 全身の筋力が徐々に弱まり、声や意思疎通の手段も失われていく難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)。生死のはざまに揺れる女性と、透明文字盤を介し生きることをともに考えようとする男性——3年半にわたる別れと出会いを追ったドキュメンタリー映画『杳かなる』の上映会と、出演者によるミニ講演会を開催いたします。 イベント概要 ■ 日時:2026年10月10日(土)13:00〜16:00(作品展示観覧時間 12:30〜13:00 / 16:00〜16:30) ■ 会場:野本電設工業コスモプラザ(古河市三和地域交流センター)多目的ホール 住所:茨城県古河市仁連2065 ■ 参加費: 無料 ■ 定員:80名(先着順・要事前申込) どなたでもご参加いただけます。 上映会のみ、ミニ講演会のみのご参加、途中からの参加や途中退席も可能です。 途中で横になったり休憩していただける「休憩室」も別室にご用意しております。 ご自身のペースに合わせてご参加いただけますので、どうぞ安心してお越しください。 プログラム ■ 映画『杳かなる』上映
1 日前


全国フォーラムに向けてアンケート調査を行います
【アンケート調査にご協力お願いします】 ◆全国フォーラムに向けてアンケート調査を行います 医療的ケア児支援法の改正を踏まえ、本人の意思が最大限に尊重される意思決定支援や、幼少期から成人期以降まで切れ目ない支援体制の充実、今後の制度、施策の検討に役立てることを目指しています。 また、今年度のアンケート調査は11月に開催予定の全国フォーラムのシンポジウムにおいて家族と支援者それぞれの立場からの議論を深めるための礎としたいと考えております。対象はアイライン会員限定ではなく、全国の医療的ケア児者ご家族と支援者のみなさまにご回答いただけます。 ●医療的ケア児者の意思決定に関する調査【ご家族向け】 【回答フォーム】 【チラシPDF】 (※HPやSNSへの掲載OKです) ●医療的ケア児者の意思決定に関する調査【支援者向け】 〈各地の医療的ケア児支援センターにアンケートのご協力をご依頼ください〉 直接ご依頼される場合はチラシデータをメールでご依頼される場合は依頼文ひな形をご活用ください。 【チラシPDF】 【依頼文ひな形】 ◆両アンケート 締め切り:2026年
1 日前


【重要】コーディネーター養成研修の定員超過に伴うお知らせ
コーディネーター養成研修につきまして、8月24日時点で、定員を大幅に超える申し込みをいただいております。誠にありがとうございます。 しかしながら、会場の都合等もあり、すべての方に受講していただくことは困難であります。大変申し訳ございませんが、事業所等の地域の偏りを考慮した形で受講者を決定いたしますので、ご了承ください。 8月31日17時が締め切りとなっておりますが、来年度以降の受講を検討の上、これからの申し込みをお願いいたします。
8月24日


【最新版】令和8年度 茨城県医療的ケア児等コーディネーター等養成研修実施要領(PDFファイルを差し替えました)
人工呼吸器を装着している障害児者その他の日常生活を営むために医療を要する状態にある方(以下「医療的ケア児等」という。)が地域で安心して暮らしていけるよう、医療的ケア児等に対する適切な相談支援・総合調整又は支援が行える人材を養成するとともに、より身近な市町村単位での医療的ケア児等の支援に携わる保健、医療、福祉、教育等の関係機関等の連携体制を構築することにより、医療的ケア児等の地域生活支援の向上を図ることを目的とする。
7月30日
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